医療の現場を知り、
経営の未来をともに創る。
クリニックの経営改善から日々の運営まで。現場で培った経験を活かし、院長先生とともに考え、ともに動く。
経営課題を相談する →ともに考え、
ともに創る。
経営数字の改善だけでなく、スタッフが働きやすく、患者さんに選ばれる医療機関づくりを。
現状把握、課題の整理、優先順位づけ、改善策の実行まで。現場に無理のない進め方を大切にします。

クリニック経営を総合的に支援
お困りの内容に応じて、必要な領域からご相談いただけます。
経営改善・収益分析
売上・費用の状況を整理し、改善すべき課題を明確にします。
業務効率化・DX
受付、会計、予約、院内事務の流れやシステム活用を見直します。
採用・組織運営
採用活動、教育、役割分担、マニュアル整備を支援します。
開業・分院展開
開業準備、事業計画、分院の運営体制づくりを支援します。
集患・広報支援
ホームページ、検索対策、情報発信の方向性を整理します。
承継・運営体制の整備
運営の引継ぎや院内ルールの整備などをサポートします。
経営と現場をつなぐ、3つの強み。
現場経験
医療機関の事務長として培った、日々の運営を理解する実務力。
経営改善
収益・費用・人材・設備を横断して課題を整理する視点。
実行支援
計画をつくるだけでなく、現場で続けられる運用を一緒に考える姿勢。

提案で終わらせず、
実行と定着まで考える。
課題を並べるだけでは、現場は変わりません。「誰が、何を、いつまでに進めるか」を明確にし、実際に運用できる仕組みづくりを目指します。
院長、事務長、スタッフ、それぞれの視点を尊重しながら改善を進めます。
代表挨拶
医療に専念できる環境を。経営と運営の、その先へ。
医療機関の経営には、数字だけでは見えてこない課題があります。スタッフとの関係、日々の業務、設備投資、患者様へのサービスなど、一つひとつの判断が現場に影響します。
私は医療機関の事務長として、経営改善から人事、行政対応、新規事業の運営まで、さまざまな課題に向き合ってきました。
その経験から大切にしているのは、助言だけでなく、現場で実際に続けられる仕組みをつくることです。ARCVISEは院長先生の想いや医療機関の状況を理解し、ともに考え、ともに動くパートナーでありたいと考えています。
代表プロフィール
医療現場の実務と、事業運営の両方を経験。
リソルホールディングス株式会社で福利厚生事業の商品開発に携わった後、同社が運営する複合リゾート施設内のクリニックで、初めて事務長業務に従事しました。そこで、地域医療に欠かせない診療所の運営を、継続可能な形に整えることの大切さを痛感しました。
その後も、脳ドックの運営や、AGA・再生医療領域での事業運営・現場支援に携わってきました。これらの経験を活かし、ARCVISEでは医療機関の経営改善・組織づくり・運営支援に取り組んでいます。
会社概要
| 名称 | ARCVISE |
|---|---|
| 代表 | 吉田 郁哉 |
| 事業内容 | 医療機関の経営・運営支援/院内業務の整備/人材・組織づくり/開業・分院運営支援/健診・新規事業支援 |
| メール | info@arcvise.jp |
ご相談の流れ
お問い合わせ
課題やご希望をお知らせください。
ヒアリング
現状と優先順位を整理します。
ご提案・お見積り
支援範囲と進め方をご提案します。
支援開始
合意した内容に沿って進めます。
よくあるご質問
開業前でも相談できますか?
はい。開業準備段階での運営体制や事業計画についてもご相談ください。
一部分の業務改善だけでも相談できますか?
はい。受付業務やスタッフ教育など、特定の課題からのご相談も想定しています。
料金はどのように決まりますか?
ご相談内容と支援範囲を確認したうえで、お見積りをご案内します。
まずは、お悩みを
お聞かせください。
クリニックの経営・運営に関するご相談を受け付けています。
